立体視するには(両眼交差法)を使います。親指を曲げた両手を画像の前にかざします。その時左目で右側の写真、右目で左側の写真が見えるよう手の位置を調節します。二枚の写真がピッタリ重なるよう合わせると立体画像が観れます!

3D写真は二枚の画像が脳内で合成されるので画像解像度も二倍となり、小さい写真でも奥行感のある高画質な画像として楽しめます。少し慣れが必要ですが、お楽しみください!